官営八幡製鐵所旧本事務所眺望スペース

官営八幡製鐵所旧本事務所眺望スペース

世界遺産「官営八幡製鐵所」関連資産は現在も操業している製鐵所構内に立地しているため一般には公開されていませんが、構成資産のうち旧本事務所(1899年竣工)の外観が眺望できるスペースを整備している。
また、場内には解説案内板や創業当時の古写真などを展示しており、常駐の観光案内ボランティアガイドの説明も聞くことができる。
※場内は個人利用での写真撮影可能。ただし、眺望スペース内での望遠レンズ・三脚等の大きな機材の使用は、他のお客様の迷惑にもなる恐れがあるのでご遠慮下さい。